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「海兵隊、沖縄に必要」平野氏が県内移設明言(読売新聞)

 平野官房長官は30日夕の記者会見で、沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題に関連し、「今の北朝鮮の動向を含め、米海兵隊が沖縄にいることは、わが国の安全保障、抑止力、初動体制を含めて現時点では必要だ」と述べ、沖縄県内での移設を進める方針を表明した。

 普天間移設問題をめぐり、鳩山政権はすでに県内移設を軸とした政府案をとりまとめ、米側に提示しているが、調整の中心的立場にある平野長官が「県内移設」の方針を公式に明言したのは初めて。

 在沖縄海兵隊をめぐっては、ゲーツ米国防長官が29日の岡田外相との会談で「日米同盟にとって極めて重要だ」と指摘。これについて、平野長官は「すべて沖縄に必要かどうかは別にして、今の安全保障の流れからいくと、海兵隊は極めて重要で必要だ」と述べた。普天間飛行場をはじめとする在沖縄海兵隊の県外への全面移転は、日本の安全保障上得策でなく、現実的ではないとの認識を示したものだ。

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<毎日新聞移動支局>祭りと共に開設 足立・舎人公園(毎日新聞)

 東京23区随一の豊かな自然で知られる足立区の都立舎人(とねり)公園で27日、「春の花火と千本桜まつり」(区観光交流協会、区、都建設局・交通局など主催)が始まった。28日まで。毎日新聞は「春は舎人公園から」と銘打ち、まつりに合わせて現地に移動支局を開設した。

 まつりは20万人以上が集まる春の風物詩で、「からだづくり体験ひろば」やクイズラリー、熱気球体験などさまざまなイベントが行われる。27日午後7時からは花火約3000発の打ち上げが予定されている。移動支局ではハイチやチリの地震被災地向けの募金も受け付けている。【田村彰子】

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「党は崩壊寸前」 自民5議員、著書で世代交代要求(産経新聞)

 1月に自民党国会議員5人で発足させた政策グループ「のぞみ」が、24日に発売した著書で党執行部の人心一新と世代交代を強く求めていることが分かった。

 著書「上を向こう、日本」(PHP研究所)は、代表の山本有二元金融担当相が、デザイナーの山本寛斎氏との対談などをまとめたもので、この中で山本氏は、谷垣禎一総裁や大島理森幹事長ら当選8回以上の衆院議員に対して「ポストを後進に渡さず、派閥の親分が何回もやっている。組織として崩壊寸前だ」と痛烈に批判。さらに「自民党の看板を新しい人たちが取るか、古い勢力が保持し続けるかが、これからの日本を決める」と訴えている。著書には、メンバー全員の主張も掲載されている。

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「娘の首絞め火つけた」 寝屋川 放火未遂容疑で女逮捕(産経新聞)

 20日午前4時35分ごろ、大阪府寝屋川市萱島東の民家で、「娘の首を絞め、火をつけた」と110番があった。駆けつけた寝屋川署員が、3階で布団が燃え、中で女性が倒れているのを発見。近くにいた母親が放火を認めたため、現住建造物等放火未遂容疑で、この家に住む介護士、野澤美智子容疑者(62)を現行犯逮捕した。女性は搬送先の病院で死亡が確認され、府警は殺人容疑でも調べる。

 寝屋川署によると、死亡したのは野澤容疑者の長女で美容師の戸田小百合さん(40)。野澤容疑者は「長女と一緒に死のうと火をつけた」と供述しているという。隣で寝ていた小学6年の戸田さんの長男(12)も手に軽いやけどを負った。

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4万年前に未知の人類か=ロシア南部洞穴に小指の骨-DNA解析で主張・国際チーム(時事通信)

 ロシア南部のアルタイ山脈では4万8000年前から3万年前に、現生人類やネアンデルタール人と、近縁ながら未知の異なる系統の人類が共存していた可能性が浮上した。ドイツ・マックスプランク研究所などの国際研究チームが、同山脈の「デニソワ洞穴」で一昨年発見された当時の人類の小指の骨から、細胞小器官ミトコンドリアのDNAを抽出して解読し、英科学誌ネイチャー電子版に25日発表した。
 人類と霊長類で最も近いチンパンジーとが、約600万年前に共通の祖先から分かれたと仮定すると、この「デニソワ人」は、約100万年前にネアンデルタール人や現生人類と分かれたと推定されるという。現生人類は、ネアンデルタール人と約47万年前に分岐したと考えられるため、これより2倍も古い時期に分かれたことになる。 

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